ホーム › がんを克服したひとの物語

患者さんにとっての最高のイメージ療法は「実際に治った方の話を聞くこと」です。
ここに掲載させていただくのは、自分の治る力を信じて、治療やセルフケアに取り組んだ結果がんを克服した方々が実際に体験した話をご自身でまとめ、送っていただいたものです (予後が非常に悪いがんで完治はしていないが、何年も共生されている方の体験談も掲載します)。
これらの物語を読んで、「がんは不治の病である」という後ろ向きのイメージを払拭し、
「がんは自分で治せる病気である」という前向きなイメージを持って是非治療にセルフケアに取り組んでください。
お名前は、原則本名で掲載させていただいております(名前を伏せたい方はイニシャルで掲載)。
プロフィールに『メール交換可能』と記されている方は、患者本人に限り事務局が仲介して連絡が取れる方です。同じがんで闘病されている方は、克服された方とメールでコミュニケーションを取っていただいて、是非希望と勇気をもらってください。
そして、あなたがここで希望と勇気をもらって、あなたの納得する方法でがんを克服できたら、 今度はあなたの番です。あなたと同じように悩み、苦しんでいる方々に向けてあなたご自身の体験を語って希望と勇気を届けてください。 。
  実際に自分の力でがんを克服した方の体験談をお待ちしています。
  ○下記の『体験談記入フォーム』を使って、あなたの体験談をお寄せください。
   文章の長さを問いませんが、読んだ方の参考になるように、できるだけわかりやすく、具体的に
   書いていただきたいと思います。
  ○『体験談記入フォーム』の中にある『メール交換可能』『メール交換不可』のいずれかを選んで
    ください。
   『メール交換可能』を選んだ方に、患者さんより事務局に問い合わせがあった場合、あなたの
    メールアドレスを伏せたまま、事務局が仲介してメール交換をさせていただきます。
    ただし回答者の負担を考慮して、一人の患者さんからの質問は最大3回に制限します。
  ○ なお、質問者と回答者両者の了解が得られた場合に限り、質問と回答をホームページ上に掲載し
    他の患者さんの参考にさせていただくことがあります。予めご了解しださい。
  ○ あなたの生活やお仕事に支障がないように『取り次ぐ患者さんの人数』にお取次ぎする患者さん
    の人数を書いていただければ、事務局でお取次ぎをする人数を制限いたします。
 <Word版フォームの送り先>  メールアドレス : info@soudan-gan.com
 <PDF版フォームの送り先>
 手紙 : 〒105-0001 東京都港区虎ノ門13-19-7大手ビル4F
    一般社団法人日本がん患者サポート協会宛
 <FAX> 03-6323-0710