お知らせ
  • > 2016.9月より
    わたしたちの活動に『第8回がん統合医療シンポジウムで当法人野本篤志代表が講演をします。』を追加しました。
  • > 2016.2月より
    わたしたちの活動に『NPOほあーがんサポートネットワークの招待で当法人野本篤志代表が講演をします。』を追加しました。
  • > 11月より
    わたしたちの活動に『第7回がん統合医療シンポジウムで当法人野本篤志代表が講演をします。』を追加しました。
  • > 5月より
    『私たちの活動』に理事長の出版記念講演会(5/30)を追加しました。
  • > 4月より
    『くぬぎ野ふぁーむの四季』に春の写真5枚を追加しました。
  • > 4月より
    『私たちの活動』に理事長の基調講演(5/8 東京)を追加しました。
  • > 4月より
    『カウンセリング予約』に4月度セルフケア面談のスケジュールを掲載しました。
  • > 3月より
    『がんを克服したひとの物語』に子宮体がんを克服した女性の体験談を追加しました。
  • > 2月3日,10日,17日,24日
    東京都内でがん患者さんと家族を対象にカウンセリング「セルフケア面談」を行います。
    「カウンセリング予約」をご覧の上、お問い合わせください。
  • > 2月より
    東京において『セルフケア面談』を開催します
  • 設立の想い・・・理事長 野本 篤志からのメッセージがんは決して「不治の病」ではない!その思いをご紹介致します。
  • がんを克服したひとの物語・・・自分の治る力を信じて、治療やセルフケアに取り組んだ結果がんを克服いた方々の実話をご紹介致します。
  • 皆さまからよくいただくQ&A・・・皆様からよくいただく質問についてご紹介・回答致します。
  • がんを味方につけた生き方
  • がんを味方につけた生き方

    野本 篤志 (著)


    世の中に出回っているがんに関する本は、治るためにあるいは治すために「なにを?」「どうする?」という実用書が多いですが、この本はあえて「なぜ?」を問うことにしました。 そのため、哲学書のような内容になりましたが、相談者からの手紙に応える形で、誰にでもわかりやすく書いてみました。
    この本に出会って、がんがあなたに教えようとしている意味を考えるきっかけにしていただければ、そしてがんになる前より幸せになっていただければ、こんなうれしいことはありません。

  • がんが自然に消えていくセルフケア
  • がんを自分で治したい人のセルフケア実践ノート

    野本 篤志 (著)


    このセルフケアノートは、著者の医学・薬学的知見と、家族や患者さんとセルフケアを実践していく
    なかで得た情報をわかりやすくまとめ、患者さん自身が自分に合ったセルフケアを見つけ、
    計画を立て、毎日実行できるように様々な工夫を施した、日記帳のようなノートです。
    がんの予防のために生活習慣を改善したい方にもお使いいただけます。
    この本は、「データ編」「基礎編」「実践編」の3部で構成されています。

  • がんが自然に消えていくセルフケア
  • 毎日の生活で簡単にできる20の実践法

    がんが自然に消えていくセルフケア

    野本 篤志 (著)


    【目次】(「BOOK」データベースより)

    第1章 がんの本質とセルフケアの関係(転機となった母のがん再発/製薬会社を退職しNPO「緑の風」を発足 ほか)

    第2章 がん増殖のアクセルを離す体のセルフケア(食事の基本は「玄米」「菜食」「減塩」/ミネラルを大切にする ほか)

    第3章 がん増殖にブレーキをかける心のセルフケア(副交感神経を優位にする/セロトニン神経を鍛える ほか)/

    特別対談 帯津三敬病院名誉院長・帯津良一先生×NPO法人緑の風ヘルスサポートジャパン・野本篤志代表理事

    (「死」を日常化して語り合う/「養生」とは終わりなき自己実現 ほか)

  • がんが自然に消えていくセルフケア
  • 患者を生還に導く48の智恵

    家族のケアでがんは消える

    野本 篤志 (著)


    第1章 がんとセルフケア(なぜ現代医学でがんが治せないのか、細胞のがん化は胎児細胞の先祖帰り ほか)
    第2章 家族の心得 (気遣い・心遣い・思いやりで「3つの愛」を実現する、無関心・過干渉を避け、寄り添うように接する ほか)
    第3章 病院選び、医者との付き合い方 (病院と医者についてよく知っておこう、初対面が大切―一目置かれる存在に
    なる ほか)
    第4章 治療について(自然治癒力を下げにくい治療にのみを選択する、代替療法は信頼・納得できるものを選ぶ ほか)
    第5章 体調の管理 (イメージの力をうまく利用する、体調は「食欲」「お通じ」「睡眠」「体温」で把握する ほか)
    第6章 心のケア(自尊心を守り育てる、治療が人生の目的にならないようにする、イメージ療法でワクワク感を高める ほか)
    第7章 もし家族が余命宣告を受けたら
    (医者に見離されたらチャンスだと考える、命をつなぐスープ・ゼリー・シャーベット など)